ATP検査

衛生度がすぐに分かります

ATP(Adenosine Tri-Phoshate=ATP)は、動植物・微生物などあらゆる生物の細胞内に存在します。

ATP量を調べることで、検査箇所の清浄度をその場で把握できるため、例えば目に見えない洗い残しチェックや、改善前後の比較に利用できます。

拭き取り検査とATPの違い

拭き取り検査(培養法) 培養に1~2日 微生物の種類・量がわかります
ATP 判定まで約30秒 汚れの量がわかります

→拭き取り検査

検査料金

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価格はすべて1検体あたりの値段で、税込表記です。
検査用の器具は必要数準備いたします。

お客様の所在地によっては交通費・出張費が別途必要となる場合がございます。
検査箇所や検査方法についてご不明な点がございましたら、どうぞお気軽に弊社までお問い合わせ下さい。